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2015年1月

電気・ガス・水道

いざ引っ越し日になって、気がついたのだが、

電気・ガス・水道の手続きってどうすれば良いのだろう?

契約の時に連絡先の記載された用紙を渡されたけど

不動産屋さんが手続きをしてくれるのかと思ってたので

その用紙を実家に置いてきてしまった!!!

焦る・・・焦る・・・焦る・・・・

で、不動産屋さんに電話してみた。

すると担当さんが丁寧に教えてくれて、その上

ガス会社も連絡してくれた。夕方、ガス会社が来て

開栓作業をしてくれた。

取り敢えず今夜から横浜・二俣川で新生活スタートです。


日本人の配偶者ビザが下りなかった恐怖

日本人の配偶者ビザを申請するのは不許可数が多いと聞いて、自力の申請はリスクが高いと判断しました。やはりここぞという時には、多少の出費は必要と思い、行政書士さんにお願いすることにしました。それも、ビザ申請を中心に行っている行政書士さんが良いとのことで、インターネットで探しました。

日本人の配偶者ビザがどれほど重要かは、空港などで、別室に連れて行かれたりして大変な思いをしなければ認識できないかもしれません。でも、正直に言えば、私も不許可に成ったときのリスクについては最近知って青ざめたのです。


日本人の配偶者ビザが下りない・・・

日本人の配偶者ビザの情報を色々調べていましたが、やはり素人では色々分からない点を一発で教えてくださった方がいて助かりました。インターネット上の情報は玉石混交で何を信じてよいのか分からず、正直に言って国際結婚をした人は、日本人どおしで結婚する人よりも何倍もの苦労をすることになります。

日本人の配偶者ビザについても、相当慎重にしないとダメという話であり、不許可になって途方にくれている友人達を沢山見てきました。


国家資格 専門学校について

様々な国家資格がありますが、文系の資格としてよく名前を挙げられるものとして、司法試験、公認会計士試験、税理士試験、不動産鑑定士試験、社会保険労務士試験などがあります。
これらの試験の受験科目の多くは一般の大学の講座の中にも見ることができます。
現に受験科目と同じ講座で学んだ学生ほど有利である事は間違いありません。
しかし現在の国家資格の受験事情は少し様変わりしています。
それは大学で講義を聴いただけでは上記のような国家資格に合格するまでの実力はなかなか備わってこないからです。
それと大学で学ぶ講義は学問的な要素が強く、国家資格取得で求められる能力とはやや開差があるのです。
このために受験を志す多くの学生は大学に通いながら、専門学校にも通っている人が大勢います。
専門学校では、国家資格取得に向けてだけの専門的な講義を行うので、より実践的な能力を培うことができるのです。
中には法科院大学に通いながら、専門学校に通い、司法試験予備試験を目指している人も見受けられます。
予備試験に落ちたならば、法科院大学卒業によって司法試験を受験しようとする2段構えなのです。
また、専門学校では国家資格以外の資格を取得することもできます。
ドッグトレーナーなどの資格を取得することができますが、わざわざ資格をとらなくても藤井聡のDVDを見て自分で勉強すれば犬の躾をマスターすることができますよ。